ページの背景には、スリランカの様々な観光名所の画像が使われているようです。
ニュース画像に掲載された画像を、その観光名所の場所(記載の場所名をクリックするとGoogle Mapにリンクします)とともに紹介します。
なお、掲載の画像は全て『New passports issued with tourism reference-News Wire(10/22配信)』からの転載です。
【4-5ページ目:仏歯寺(キャンディ)】
仏陀の犬歯を祀ったお寺。8月のエサラペラヘラ祭りでも有名です。仏教徒にとって聖地のひとつでもあり、1日3回のプージャ(礼拝)の時間に多くの人が参拝に訪れます。
【6-7ページ目:ナッルルーカンダスワミ寺院(ジャフナ)】
ジャフナにあるヒンズー寺院で、7月(8月)に26日間にかけて行われる大祭でも有名な寺院です。
【12-13ページ目:ルワンウェリサヤ(アヌラーダプラ)】
世界遺産アヌラーダプラのシンボルともいえる巨大な仏塔。観光客のみならず、毎日多くの仏教徒が参拝に訪れる場所です。
【18-19ページ目:ロータスタワー(コロンボ)】
2019年に完成(一般公開は2022年)した、コロンボのシンボルタワー。全長356メートルで、自立式構造物としてはアジアで11番目、世界で19番目に高いタワーとなります。
【14-15ページ目:ナインアーチブリッジ(エッラ)】
1921年に完成した10の橋桁(9つのアーチ)からなる橋で、鉄鋼が一切使われていないことが特徴です。完成から100年以上たちますが、現在も現役の橋です。
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【20-21ページ目:ゴールフォート(ゴール)】
各国の統治の歴史をたどり、それぞれの年代に建設された建物が今も多く残り「ヨーロッパ建築と南アジアの伝統が融合した要塞都市」としてユニークな町で、1988年に世界遺産に認定された要塞とその城壁内に形成された歴史地区が残っている場所です。

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【26-27ページ目:スティルトフィッシング(コッガラ)】
Srilt(竹馬)の名前のごとく、浅瀬に棒を一本さしてそこに乗って一本釣りをする伝統漁法(※現在は、多くは観光のために行われていますので、写真撮影にはチップが必要な場合があります)
【28ページ目:ピンナワラ象の孤児院(ピンナワラ)】
保護されたゾウが約100頭暮らすゾウの孤児院。1日4回あるゾウの大移動や川での水浴びが人気です。
【29ページ目:スリランカコサイチョウ(Sri Lanka Grey Hornbill)】
スリランカの固有種(スリランカにしかいない鳥)の小型のサイチョウです。
【32-33ページ目:シギリヤロック(シギリヤ)】
スリランカに8つある世界遺産の中で、最も多くの観光客が訪れるとされる場所。TBSの世界遺産でも何度か取り上げられています。
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【34ページ目:ドンドラ岬(マータラ)】
スリランカの最南端と最南端にある灯台
【35ページ目:ヤーラ国立公園(ヤーラ)】
スリランカで最も多くの来園者のある国立公園。面積当たりのヒョウの頭数が最も多い場所で、様々な動物が見られる場所。
【38-39ページ目:メディリーギリヤ(メディリーギリヤ)】
世界遺産のポロンナルワ遺跡群から、約40kmほどのところにある遺跡。
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